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1)
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免疫の基本である腸管免疫を正常にする/腸の中を綺麗にする/毎日の自然排便/腸内善玉菌の増加/腸の運動を活発にする/腸を冷やさない/食生活の改善/自律神経系の安定化/
原則として、肉類一切、油料理一切、干物一切、甘いもの一切、冷たい物一切は、塩分制限、よくなるまで、絶対に摂取しないこと、 反対に、無農薬の玄米食、こんにゃく、メカブ、大豆製品、葉野菜、根野菜、
緑黄色野菜、ゴマ、を原則として毎日摂取し、食事療法の改善を行うこと。 |
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2)
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身体の中の活性酸素を出来るだけ減らす/活性酸素の発生源を無くす/体内の抗酸化酵素の材料として必要なビタミン、
ミネラルを充分に取る/抗酸化物質をなるべく複数とる/植物からしか取れない/
特に自己免疫疾患の場合は強力な抗酸化が必要です。
抗酸化の基本はビタミンの C,EとCoQ10が基本です。
その上でフラボノイド、カロチノイドが無ければ効果が持続しにくい状態になります。少量でも種類が多いほうが良いのです。 |
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3)
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免疫の働きをする細胞に充分な栄養を補給/
基本的な植物性蛋白質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル、食物繊維、 良い水、ビタミン、ミネラルは原則として天然のものが少量でも効果があります。
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4)
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免疫の情報と働きが全身に行き渡るための糖質栄養素/
現段階では、この糖質栄養素は、残念ながら世界でアメリカ製のもの一種のみしかありません
。食物からですと不完全ですが、無農薬玄米、こんにゃく、海草、野菜、大豆、イモ類、等々です。 |
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5)
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免疫の働きを高める為に機能性食品の補給/
植物性の多糖類が必要です。その他に腸内の善玉菌が必要です。 |
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6)
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免疫の働きを高める漢方薬の補給/
低体温の場合には免疫反応は正常に働きませんので、三和生薬のアコニンサン錠を1日3〜6錠お飲みください。体温を少少高めて免疫機能を高めるためです。
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7)
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免疫の良い働きを持続させるための薬の補給/ |
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8)
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運動療法(V字体操、ヨーガ、腹筋運動、マッサージ等)/ |
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9)
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精神的療法 気功、瞑想、祈り、音楽、芸術、笑い、アロマ、等々/ |
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